”ささえ愛注文リフォーム住宅”って何?

中古住宅って安心して買えますか?

「なんだか良さそうだけど・・・でも・・・何か心配?」
「他にも悪いところがありそうで・・・」
「買った後のアフターはどうなるの?」
色々とご心配なこと、ありませんか?

●今、現実に起きている中古住宅お取引上での問題点とは?

問題① 購入者はどこまで事前に調査、確認が出来るのかが不明確!
 中古住宅では売主がまだ居住中であることが多いものです。
勝手に押入の中や屋根裏、床下に入って確かめることは難しいものです。

 業者が展示しているリフォーム住宅ではどうでしょう?やはり同じことが言えるのではないでしょうか?
無理に見せてくれなどと言おうものなら「信用できないなら買わなくていい!」と叱られそうです。
これでは「何だかよさそうだけど・・・他にももっと何かありそう・・・」そんな不安は解消されないままではないですか?

問題② 不動産業者が仲介した住宅に不具合があった場合の責任が不明確?
本来、法的には売主の責任である場合が多いのですが、現実的には経済的に困って売却する売主さんも多いし、遠くへお引越しされる人も多いので売主に責任を取ってもらうことは容易ではありません。これが一番の問題点なのかもしれません。
仲介した不動産業者さんはどうかというと仲介手数料だけではとても高額なリフォームまでは期待できないかと思います。また、不動産業者は、業法では売主に聞き取り調査をしてそして物件を目視して特別悪い箇所が無ければその後に不具合があってもその瑕疵(かし)責任(建物に傷みがあった時の責任)までを問われることは無いかと思われます。

以下は実際に私が聞いたトラブルの一例です。

・雨漏りするのに補修してくれない!
・水漏れが止まらない!
・屋根の下地(野地板)がダンボール仕様だった!
・購入後に家が傾いていることが分かった!
・照明器具が天井から落ちた!
・玄関ドアが初めて入室したが出るとき閉めるのに閉まらなかった!・・・etc
いかがですか?

 ”ささえ愛注文リフォーム住宅”とは?
 ㈲アートライフが提唱している、時代の先端をいくリフォーム住宅のことです。
従来の方法とは違い、まず、売主は私たちの提案で住宅の良いところも悪いところも全て買い手様に公開していただくことが条件となっています。
そして買い手様のご意見やご希望をお聞きした上で、売主が、あなたのご希望に沿うかたちでリォームして差し上げることになります。
 つまり、売主、仲介業者が責任を持って、買い手である、あなたを支えるのです。

 

お客様(買い手)は、自ら良い所も悪い悪い所も確かめることが出来て、しかも可能な限り
意見や要望も聞いてもらえ、さらに、リフォーム工事の過程も直接見て確かめることも可能です。

だから、あなたは様々な不安や悩みから開放されるメリットがあります。

既に数組の方がご購入済みであり、その信頼度は実証済みです。

しかも、㈲アートライフ自社施工の”ささえ愛注文リフォーム住宅”では5年間の保証もお付けすることが出来るのです。

あなたは、どの方法が一番安心ですか?